BCP・CSRの対策を支援するエネルギー対策パッケージ

例えば、病院などの医療現場で…

環境対策

太陽光や風力の再生可能エネルギーを利用し、院内の電力使用を効率的に行いたい

BCP対策

急な停電でも照明や通信機器、コンセント機器等の設備の一部を生かしたい

地域貢献

周辺地域の人々の防災拠点としてご利用いただくなど、地域貢献を行いたい

↓

このような方針をお持ちで、そのための対策をご検討中の病院・福祉施設様

今なら、この「エネルギー対策パッケージ」の導入で、BCP(※1)やCSR(※2)対策にも
寄与でき、しかも国から補助金も交付されます。

なお、通常時は、自家発電及び自家消費により電力のベースカットに貢献でき、停電時は、
非常用電源として一部の負荷設備を生かすことができます。

(※1)Business Continuity Planning:事業継続計画 (※2)Corporate Social Responsibility:企業の社会的責任

太陽光発電(20kW)+ 小型風力発電(1kW)+ 蓄電池(15kWh)

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エネルギー対策パッケージの導入で期待できること

災害などの非常時に安心です

再生可能エネルギーと蓄電池の導入により災害時の停電リスクを軽減できます。

通常時も効率的にエネルギーを使用できます

太陽光発電システムと小型風力発電システムにより、通常時は省エネ、蓄電池によりピークカットが可能になります。

※太陽光発電システムと小型風力発電システムによる発電量は年間約23,100kWh(※設置場所の環境(年間日射量、年間平均風速など)により、年間発電量は変動します)。

企業価値を向上します

エネルギーの自産自消による省エネや非常時のための電力確保が実現でき、防災拠点としての地域貢献等、CSRの取り組みにも繋がります。

停電発生時の供給負荷例安心安全確保 LED照明 約20W × 40本通信確保 携帯電話 約10W × 20台情報確保 デスクトップPC 約100W × 2台合計 800W 約12時間※※本数値はあくまで目安であり、環境条件、機器の仕様、使い方等により変化します。

エネルギー対策パッケージ導入イメージ

通常時、日中は太陽光発電による電力、夜間には小型風力発電によりできた電力を蓄電池に溜め、充電が完了した蓄電池の電力を使用することで日中の電力使用の効率を高め、省エネに繋がります。

災害発生時、(2F)電力会社からの電力供給が途絶えた場合でも、再生可能エネルギーと蓄電池が稼働するため電力供給が可能です。(1F)EV(※3)からの給電により、社員の安否確認や企業資産を守るために必要な最低限の電力確保が可能です。

(※3)EV、EV用双方向充電・給電システムは本パッケージには含まれておりません。オプションとなります。

こちらの補助金を活用できます

平成26年度補正予算「独立型再生可能エネルギー発電システム等対策費補助金」の新規事業分の公募について

http://chikuden-setsuden.com/new-info/index.html

平成26年度補正予算「独立型再生可能エネルギー発電システム等対策費補助金」の新規事業分の公募について(一般社団法人 新エネルギー導入促進協議会(NEPC))

http://www.nepc.or.jp/topics/2015/0320_4.html

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