蓄電・節電.com

太陽光発電パネルとアルミ製カーポートが一体化 カーポート型太陽光発電システムがおすすめ

自家消費型太陽光発電システムで事業所のエネルギーコスト削減をしたいが、『設置場所がない』『屋根の強度に不安』といった理由で断念している事業者様 屋根のない来客あるいは従業員用の駐車場またはそのスペースがあれば、カーポート型太陽光発電システムがおすすめです。

カーポート型太陽光発電のメリット ●駐車場利用者の満足度を向上・・・雨天時は雨避けに、夏場は遮断効果も。 ●補助金が使用可能・・・支柱部分は足の長い架台とみなされます。

今すぐ!カーポート型太陽光発電システム 詳細・メリット・具体的な設置・使える補助金などお気軽にお問い合わせください

自家消費型太陽光発電で事業所のエネルギーコストを削減

太陽光で発電した電気は、100%が省エネ効果 停滞した原単位の低減を打破する秘策として太陽光発電は有効な手段です。太陽光で発電した電気は、省エネ法におけるエネルギーの対象にならないため、使用したエネルギーにカウントされません。そのため100%が省エネ効果となります。原単位1%削減に苦労されている事業者様に、太陽光発電は有効な手段です。

省エネ法におけるエネルギーとは?

省エネ法におけるエネルギーとは、以下に示す燃料、熱、電気を対象としています。廃棄物からの回収エネルギーや風力、太陽光等の非化石エネルギーは対象となりません。

【燃料】●原油及び揮発油(ガソリン)、重油、その他石油製品(ナフサ、灯油、軽油、石油アスファルト、石油コークス、石油ガス)●可燃性天然ガス●石炭及びコークス、その他石炭製品(コールタール、コークス炉ガス、高炉ガス、転炉ガス)であって、燃料その他の用途(燃料電池による発電)に供するもの

【熱】●上記に示す燃料を熱源とする熱(蒸気、温水、冷水等) 対象とならないもの:太陽熱及び地熱など、上記の燃料を熱源としない熱のみであることが特定できる場合の熱

【電気】●上記に示す燃料を熱源とする電気 対象とならないもの:太陽光発電、風力発電、廃棄物発電など上記燃料を起源としない電気のみであることが特定できる場合の電気 出典:経済産業省『省エネ法の概要』P2

省エネ法の事業者の度量目標である「年平均1%原単位削減」に太陽光で発電したエネルギーは100%省エネ効果として寄与します。また、2014年度の法改正により目標に追加された『電気需要平準化評価原単位の低減』にも同様に貢献します。

自家消費型太陽光発電のメリット・特徴・効果の詳細はコチラ

今すぐ!カーポート型太陽光発電システム 詳細・メリット・具体的な設置・使える補助金などお気軽にお問い合わせください

省エネ効果・BCP対策・CSR貢献などのメリットがあり、安定した回収が見込める自家消費型太陽光発電。設置スペースや設置場所への不安等の課題を解決するカーポート型。これを成功させるノウハウと実績、技術と体制を持つ当社にお任せください。

【EPCパートナーとして】 ・信頼性の高い発電所の建設 ・太陽光発電システム導入の設計・施工の技術と実績

【O&Mサービスのご提供】 ・当社「ソラモニ」による遠隔監視、保守運用サービスのご提供で安定稼働を最大支援 【創エネのみならず】蓄電池との組み合わせによるBCP対策支援

今すぐ!カーポート型太陽光発電システム 詳細・メリット・具体的な設置・使える補助金などお気軽にお問い合わせください

オムロン フィールドエンジニアリング株式会社 環境事業本部 TEL:03-6451-0494