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メガーソーラー太陽光発電システム

【2】売電額最大化と売電ロス最少化とは

当社は、エンジニアリングの設計、資機材調達、建設工事を含む一連の工程をワンストップ対応するEPC事業者としての役割と、全国140拠点で24時間365日体制でシステムの運用及び保守を行うO&M業者としての役割の両面から支えることができる総合エンジニアリング企業です。

売電額最大化とは 〜当社の特徴〜

複数のパネルメーカーから最適なものをご提案します

当社は、お客様視点でご提案できるベンダーフリーのエンジニアリング企業です。国内メーカーはもちろん、信頼性&発電効率が高い海外メーカーも取り扱っております。また、現場状況に応じて、太陽光パネルとパワーコンディショナの最適な組み合わせを可能にします。貴社のご要望やご予算、施工現場に合わせて最適なシステムをご提案いたします。

投資額と売電収益のバランスを最大限考慮します

太陽光パネルの場合、発電出力、変換効率、仕様により20年間に得られる収益が大きく異なるため、コスト、総発電量などを複数比較することで最適なシステム選定が重要となります。

収益モデル 〜高効率太陽光パネルを採用した場合〜

約4,000坪(13,200平方メートル)に施工した場合:年間売電収入額:4,907万円→20年間トータル:96,269万円 投資回収年数:9.3年 投資回収後の売電額:53,859万円 ※固定価格買取制度の売電単価=32円(税抜):H26年度価格で算出しています。 太陽光パネル容量:327Wの場合 327W×4,208枚→パネルシステム容量 1376.0W=約1.4MW 投資回収後から20年到達までにおいて売電額が最大になるプランや、ご予算、ご要望、現場の状況に合わせた貴社にとっての最適なシステムをご提案いたします。

売電ロスの最少化とは 〜O&M(運用&保守)サービス〜

太陽光発電システムはメンテナンスフリーではありません。屋外に設置するため、気象の影響を受けやすいため、想定外の故障リスクがあります。売電ロスを最小化するため、太陽光発電システムの安定稼働の鍵を握るのがO&M(運用と保守)です。

当社の特徴

オムロンフィールドエンジニアリングのO&Mサービス(遠隔監視保守サービス)は、自社保有のコールセンターが遠隔監視で太陽光発電システムの発電・稼働状況を[見える化]し、異常が発生していないかを監視します。異常を検知したらそれを解析してお客様にお知らせし、必要な時は全国140拠点のネットワークでメンテナンスに駆けつけます。

ワンストップ対応→設計・施工〜保守を全て自社の社員で対応 均質サービス→全国140か所のサービス拠点による全国対応 安心・万全な保守体制→自社コールセンター保有・自動監視は365日対応 確かな施工・保守品質→継続的な社内研修制度による人材育成 強固な事業基盤→永続的に鉄道・交通・金融等の社会システム事業を展開
太陽光発電システム:オムロンフィールドエンジニアリングの遠隔監視保守サービス O&Mサービス

まとめ

売電額最大化×売電ロス最少化=売電事業収支最大化

  • 売電収益(=売電収入ー(イニシャルコスト+メンテナンスコスト))の最大化により事業収支最大化が可能
  • 必要なO&Mの採用により貴社の売電事業をしっかりサポートし、収支試算も長期に渡って堅持(事業収支最大化)

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