オムロン フィールドエンジニアリング株式会社

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最新セミナー

  • いま環境経営が必要とされる理由

    環境対応や環境保全を、企業活動を行う上での責務と位置づけながら、同時に経済的価値を生み出し、企業価値の向上を図る経営を意味する「環境経営」。先進的企業がおこなっているという考えはひと昔前。今では会社の規模、業種を問わず拡がっています。今、なぜ「環境経営」が必要とされているのか、わかりやすく解説します。

    時間:約7分
    講師:オムロン フィールドエンジニアリング株式会社 エネルギーマネジメント事業本部
    田渕 博史

  • 災害発生時の電源確保

    昨今、台風や豪雨など想定を超える異常気象や、地震などの自然災害により、全国各地で甚大な被害が出ています。緊急事態の際に企業が問われること、それはそのような事態に遭遇しても企業活動を長期間停止することなく事業を継続できることです。過去の事例を踏まえ、BCP対策の重要性について解説します。

    時間:約5分
    講師:オムロン フィールドエンジニアリング株式会社 エネルギーマネジメント事業本部
    早川 典明

  • 導入事例紹介映像:BCP対策とコスト削減の両立へ

    千葉県広域に多大な被害をもたらした2019年9月の巨大台風。半導体ソケット大手・山一電機様はこの台風による予期せぬ停電で初めて生産停止に見舞われました。その経験を活かし、災害時の電源確保策として太陽光発電システムとNAS電池を導入、EMSでコントロールしBCP対策を実現しました。本映像では山一電機様のお話を中心にこのBCP対策の導入事例をご紹介します。

    時間:約5分

  • 導入事例紹介映像:災害対策による自立した施設づくりで地域貢献を実現

    開所から15年余りを経て、設備の老朽化という問題を抱えていた特別養護老人ホーム天橋の郷(社会福祉法人北星会/京都府宮津市)様。設備更新に際しCO2とエネルギーコストの削減を狙って電気とガスの両方を使ったハイブリッド空調システムを採用。同時にLPガス災害バルク補助金を活用し災害対策を行ったことで、入居者のライフラインの維持だけでなく、避難所としての運用も可能にしました。本映像ではこの対策の詳細をご紹介しています。

    時間:約8分

  • 捨てている熱エネルギーの再利用

    CO2排出削減要請は年々強まり、エネルギー対策では多くの企業が悩みを抱えています。再生可能エネルギーも導入したし、省エネ対策もやりつくしたし、この上、何をすればいいのか?とお悩みの方におすすめする注目の「排熱利用」について解説します。

    時間:約9分
    講師:オムロン フィールドエンジニアリング株式会社 エネルギーマネジメント事業本部
    梶原 大

  • オムロン フィールドエンジニアリングとは

    オムロン フィールドエンジニアリング株式会社の概要と、展開する事業、提供するソリューションについて説明します。

    時間:約7分
    講師:オムロン フィールドエンジニアリング株式会社 エネルギーマネジメント事業本部
    田渕 博史

  • 実証施設紹介映像:ヒューテック環境ラボ

    お客さまのエネルギー課題に対し、最適ソリューションの提供を目指してノウハウの蓄積・活用のための実証実験施設の環境ラボ「ヒューテック」をご紹介します。カーポート型太陽光発電システムを含む約800kW全量売電太陽光発電システムをはじめ、BCP対応スマートグリッドシステム、マイクロガスコージェネレーションシステムやバイナリ発電装置、太陽熱システムなどを備えた排熱利用検証エリアなどの設備で最適制御の実証実験を行っています。

    時間:約5分